「世界をよりよい場所にしたい。」それが東芝デジタルソリューションズの変わらない想いです。
デジタルの力で新しい価値を創造し、豊かな社会の実現を目指す若い世代の社員が、
日々の活動とデジタルへの想いを語ります。

官公庁の大規模システム案件に取り組む、営業の後藤 優花。お客さまと社内外の関係者をつなぐハブとして、社会基盤を支える現場に向き合っている。大切にしているのは、課題を一人で抱え込まず、関係者全員の認識をそろえること。現場に密着した新規開拓営業と大規模システム推進の双方を経験してきた強みを生かしながら、案件を前に進めている。そんな後藤にとっての「デジタル」について語ってもらった。

2020.03.06

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