ファシリティと連携して
スマートウェルネスオフィス※1の実現、
さらには働き方改革をフレキシブルにサポート

今、ICTの進化や働き方の変化にともない、オフィスを取り巻く環境は大きく変化しています。
特に"人"にスポットを当てた変革が求められており、人の軽微な動きを検知し、在/不在やおおよその人数・活動量など人の行動データを取得するSMART EYE SENSOR MULTIはビルの新たな価値創造に貢献します。

今、ICTの進化や働き方の変化にともない、オフィスを取り巻く環境は大きく変化しています。
特に"人"にスポットを当てた変革が求められており、
人の軽微な動きを検知し、在/不在やおおよその人数・活動量など人の行動データを取得するSMART EYE SENSOR MULTIはビルの新たな価値創造に貢献します。

※1 スマートウェルネスオフィス:オフィスビルが省エネ・省CO2や事業継続性など基本性能を確保した上で、利用者が安全・快適に、健康な状態で生産性向上を目指すべきという考え方。日本サステナブル建築協会が提唱。
※2 DX(Digital transformation):AIやIoTなど先端的なデジタル技術を駆使してビジネスや社会システムの基盤をより良く変革することで、新たな付加価値を創造すること。

動画

SMART EYE SENSOR MULTI 概要紹介
(YouTube動画:2分07秒)