生体認証カード/デバイス
BISCADE™(ビスケード)

人を認証するセキュリティデバイス。エッジ指紋認証で、所持と生体の多要素で行う本人確認をBISCADE™(ビスケード)が支援します。

生体認証カード/デバイス
BISCADE™(ビスケード)

人を認証するセキュリティデバイス。
エッジ指紋認証で、所持と生体の
多要素で行う本人確認を
BISCADE™(ビスケード)が支援します。

遠隔でのコミュニケーションが主流となった現在、
高い安全性と安心できる本人確認の対策が急務になっています。

ユーザーから求められる、
厳格なセキュリティ対策。

遠隔でのコミュニケーションが主流となりつつある現在、高い安全性と安心できる本人確認が必要になるケースが増えています。ID/PWによる本人確認の運用で、PWさく取の“なりすまし”による不正利用や、PW忘れによる本人確認不可の脅威が深刻化し、独自に高いセキュリティ対策が求められています。

ユーザーから求められる、
厳格なセキュリティ対策。

遠隔でのコミュニケーションが主流となりつつある現在、高い安全性と安心できる本人確認が必要になるケースが増えています。ID/PWによる本人確認の運用で、PWさく取の“なりすまし”による不正利用や、PW忘れによる本人確認不可の脅威が深刻化し、独自に高いセキュリティ対策が求められています。

所持と生体の認証を1つのカード/デバイスで実現。
パスワードの記憶も不要で、セキュリティと利便性が向上します。

BISCADE™(ビスケード)で指紋認証することで、生体認証の本人確認による“なりすまし”防止が可能になります。また、デバイス内のパスワードを利用することで、パスワードの記憶も必要もなくなります。

確実な本人確認を
BISCADE™(ビスケード)
が支援します。

BISCADE™(ビスケード)で指紋認証することで、生体認証の本人確認による“なりすまし”防止が可能になります。また、デバイス内のパスワードを利用することで、パスワードの記憶も必要もなくなります。

確実な本人確認を
BISCADE™(ビスケード)
が支援します。

BISCADE™カード(YouTubeを表示)
BISCADE™カード(YouTubeを表示)

適用例

デバイス証明書を発行・運用することでの改ざん防止や、プライベート認証局利用で低コストでローカル運用など、BISCADE™(ビスケード)は様々な分野で活用が進んでいます。

事例

BISCADE™(ビスケード)の導入事例をご紹介します。

順次公開予定

トライアルについて

無償トライアルを実施しておりますので、詳細については、下記問い合わせフォームよりお問い合わせください。

インフラのセキュリティ製品

カード・セキュリティシステム事業から、セキュリティ・認証技術を基盤とした製品/ソリューションを提供します。