DB TECH SHOWCASE
2026年11月5日(木)~11月6日(金)の2日間、TKPガーデンシティPREMIUM 東京駅大手町にて開催される「db tech showcase 2026 Tokyo」に、Iot・ビッグデータ向けデータベース「GridDB」および「GridDB Cloud」を出展いたします。
db tech showcaseは、毎年1,000名を超えるデータ技術者、AI・DX推進担当者、ITリーダーが集う、日本最大級のデータ技術カンファレンスです。
データベースとAIが相互に進化する時代に求められる最新技術や実践事例を、多彩なセッションでお届けします。是非ご参加ください。
イベントのご案内
https://www.db-tech-showcase.com/2026/
(db tech showcase 2026 Tokyo 公式Webサイトへ遷移します)
お申込みフォーム(初めて参加する方は下記より会員登録完了後にお申し込みいただけます)
https://eventregist.com/e/dbts2026
(db tech showcase 2026 TokyoのEventRegistページへ遷移します)
開催概要
| 主催 | 株式会社インサイトテクノロジー |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年11月5日(木)~ 11月6日(金) ※2026年12月中旬頃~アーカイブ配信予定 |
| 開催場所 | TKPガーデンシティPREMIUM 東京駅大手町 東京都千代田区大手町二丁目1番1号 大成大手町ビル17階 【会場アクセス】
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| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 申込方法の詳細 | イベントへの参加登録には、イベントレジストのアカウントが必要です。 https://eventregist.com/e/dbts2026 |
【セッション】
11月5日(木)15:20 ~ 16:00 Room B
「DWHは本当に必要か?HTAPの波が時系列データ基盤にもやってきた
~ペタバイトの時系列データの収集と分析を同一基盤で実現するアーキテクチャ~」
本セッションでは、従来の「収集DB+DWH」構成が抱える課題を整理するとともに、ペタバイト規模の時系列データを対象に、収集と分析を同一基盤で実現するアーキテクチャを紹介します。DWHレス化によるリアルタイム分析、システム簡素化、運用コスト削減の可能性を通じて、AI時代の新たなデータ基盤の方向性を考察します。
株式会社東芝
データ事業推進部 シニアエキスパート
望月 進一郎
11月6日(金)14:45 ~ 15:15 Room D
「生成AIで障害解析はどこまで変わるのか? ~DB×MCPによるログ分析・原因調査の実践デモ~」
データベース運用では、障害解析や性能問題の調査のために膨大なログを 読み解く必要があります。
本講演では、MCPサーバで生成AIと IoT向けデータベースのGridDBを連携させ、自然言語による質問だけで ログ分析や原因調査を実現する最新事例をご紹介します。 ペタバイト級データを扱うリアルタイム分析システムを題材に、「MCPによるDB連携」、「AIによるログ解析」、「SQL実行状況の可視化」、 「性能問題の原因特定」をデモ形式で解説します。 生成AIを運用現場でどう活用できるのかを具体的に体感いただける内容です。
株式会社東芝デジタル
エンジニアリングセンター
ソフトウェア開発部シニアエキスパート
野々村 克彦
※内容は都合により変更させていただく場合があります。予めご了承下さい。
関連情報
【関連ソリューション】
お問い合わせ
株式会社東芝
ICTソリューション事業部
データ事業推進部
新規事業開発担当 アンガ
E- Mail:griddb@ml.toshiba.co.jp

