サイバー技術とフィジカル技術の融合が新たな世界を創る

サイバー技術のさらなる進化

AI(ディープラーニング)

デジタルツイン

量子計算・セキュリティ

フィジカル技術のブレークスルー

ロボティクス

自動走行

バイオ工学

センシング技術

ワイヤレス

材料工学

CPSとは、実世界(フィジカル)におけるデータを収集し、サイバー世界でデジタル技術などを用いて分析したり、活用しやすい情報や知識とし、それをフィジカル側にフィードバックすることで、付加価値を創造する仕組みです。

東芝のCPSテクノロジーが新たなビジネス価値を創出

幅広い産業分野で培ってきた知見と、デジタル領域の先進技術を融合


既にCPS分野での新たな技術開発およびサービス開発を進めています。

※出典:「東芝Nextプラン」
*1 BIM (Building Infomation Modeling) :3次元の建物のデジタルモデルに、管理情報などの属性情報を追加した建築物のデータベース
*2 製造業における主な品質変動要因として、人(Man)・測定(Measurement)・材料(Material)・機械(Machine)及び環境(Environment)の頭文字をとったもの

高い評価を得ているAI技術を強みとし、デジタルの先端領域を切り拓く


実績のある多数のAI技術群をコアに、デジタルの先端領域で新たなサービスを展開します。

※出典:「東芝Nextプラン」
*1 https://www.toshiba.co.jp/rdc/detail/1706_04.htm (2016年度)
*2 https://www.toshiba.co.jp/about/press/2017_11/pr_j0801.htm (2017年度/東京電力ホールディングス株式会社主催)
*3 Viet Pham, et al.,“BiSeg:Simultaneous Instance Segmentaition and Semantic Segmentation with Fully Convolutional Networks,” 28th British Machine Vision conference, 2017.
*4 柴田他,“Person Re-identificationによる複数カメラ間人物移動軌跡算出システム,“画像の認識・理解シンポジウム, 2017.

東芝IoTリファレンスアーキテクチャーに準拠した
インダストリアルIoTサービス
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