【顧客対応AI SUMMIT 2026】
生成AIで、応対品質の評価とオペレーター育成を効率化
コンタクトセンターでは、人材不足が続くなか、限られた人員で生産性を高めながら、応対品質の向上と人材育成を両立することが課題となっています。こうした課題の解決策として、生成AIを応対品質の評価や育成に活用する方法も注目されています。当社は、2026年11月19日(木)にオンラインで開催される「顧客対応AI SUMMIT 2026」に登壇し、生成AIを活用した「応対品質評価サービス」をご紹介します。
開催概要
| 開催日時 | 2026年11月19日(木)8:25~18:35 ※当社は、17:00~17:20に講演いたします。 |
|---|---|
| 開催場所 | オンライン開催 |
| 主催 | 株式会社FAZOM |
| 公式サイト | 顧客対応AI Summit2026公式サイト (顧客対応AI Summit2026公式サイトへ遷移します。) |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
(顧客対応AI Summit2026のお申し込みページへ遷移します。)
当社講演概要
テーマ
応対品質は“測ることで高まる”
生成AIと標準メトリクスで築く強いコンタクトセンター
登壇者
株式会社東芝 デジタルエンジニアリングセンター
リカイアスビジネス推進部
営業担当 梶浦 友弘
登壇日時
2026年11月19日(木)17:00~17:20(予定)
生成AIを活用した実証実験では、セルフ品質改善率が平均12.5%向上、評価・フィードバック時間が64%短縮という結果が得られました。 こうした実証実験の結果をもとに、生成AIによって応対評価をどこまで効率化できるのか、さらに、その結果をオペレーターの育成や応対品質の向上にどう生かせるのかをご紹介します。
関連ソリューション
お問い合わせ
株式会社東芝
デジタルエンジニアリングセンター リカイアスビジネス推進部
Mail:tdsl-RECAIUS-Mktg@ml.toshiba.co.jp

